新年キャンペーンのお知らせ🐎🎍✨

あけましておめでとうございます🌅🎍

旧年中は当院をご愛顧いただき、誠にありがとうございました✨

2026年も

「整えて、動いて、もっと自分を好きになる」

そんな時間をお届けできるよう、スタッフ一同心を込めてサポートしてまいります🌿

新年のスタートに感謝の気持ちを込めて…

🎁 新春お年玉キャンペーン 🎁

【全ての回数券 10%OFF】

✔ ピラティス

✔ トレーニング

✔️キックボクシング

✔ ダーマ鍼

✔ エステ(セットメニューを含む)

すべて対象です✨

📅 期間:1月5日〜1月31日

2026年の自分へのご褒美に、

そしてこれからの身体づくりの第一歩に🌸

今年も Beauty Style M’s を

どうぞよろしくお願いいたします✨

人間にも冬眠スイッチがある⁉️

みなさんこんばんは!今日はちょっとした雑学トッピクを!

 眠くなる季節に潜む意外な科学

朝晩が冷え込む季節になると、「なんだか眠い」「動きたくない」と感じること、ありませんか?

実はそれ、体の中にある“冬眠スイッチ”の名残かもしれません。

❄️ 冬眠ってどんな仕組み?

冬眠(hibernation)は、動物が寒さや食料不足を乗り切るために、

体温・心拍・代謝を極端に下げる生存戦略です。

たとえば──

シマリスは体温を40℃から5℃まで下げる

クマは心拍数を通常の1/10に

コウモリは呼吸がほとんど止まるレベルに

彼らはほぼ飲まず食わずで、何ヶ月も冬を乗り越えることができます。

まるで「省エネモード」の生き物たちですね。

🧬 人間にも眠っている“冬眠遺伝子”?

驚くことに、最近の研究で人間にも冬眠動物と似た遺伝子があることが分かってきました。

2020年代のゲノム比較研究では、リスやハリネズミなど冬眠する動物と人間のDNAを比べたところ、

代謝を落とす仕組みを制御する遺伝子がかなり共通しているという結果が。

つまり──

「人間も冬眠できる潜在能力を持っているかもしれない」

というわけです。

🔬 人体でも“仮想冬眠”を再現?

実際に、人間の細胞を低温・低酸素状態に置くと、

エネルギーの消費量が50〜70%減少するという実験結果もあります。

これは「トーパー(torpor)」と呼ばれる、“冬眠に近い状態”。

完全な冬眠ではないものの、細胞レベルでは似た反応が起きているのです。

🚀 医療や宇宙開発にも応用されるかも?

この「人間の冬眠」研究、実はかなり現実的な応用が期待されています。

• 🏥 医療分野では、脳梗塞や心停止の治療に「低体温療法」がすでに使われており、

 体温を下げて代謝を抑えることで、臓器を守ることができます。

• 🚀 NASAなど宇宙機関では、長期宇宙旅行のために「冬眠カプセル」の研究が進行中。

 宇宙飛行士を冬眠状態にして、食料や酸素の消費を抑える構想です。

まさにSFが現実になりつつある分野なんです。

😴 冬に眠くなるのはその名残かも?

「冬になるとなんだか眠い」──

その感覚は、私たちの中に眠る**“冬眠スイッチ”**が、ほんの少し反応しているのかもしれません。

人類の遠い祖先は、厳しい寒さの中で「省エネで生きる」仕組みを持っていた可能性もあります。

現代の私たちにも、その名残があると考えるとちょっとロマンがありますよね。

🌙 おわりに

寒くなると眠くなったり、外に出たくなくなったりするのは怠けではありません。

もしかするとそれは、**太古の記憶に刻まれた“冬眠のリズム”**なのかも。

温かい飲み物を片手に、

「人間もいつか冬眠できる日が来るのかな」

なんて想像してみるのも、冬の楽しみ方のひとつかもしれませんね。

《冷え症対策にトレーニング》

みなさんこんにちは😃‼︎

少しずつ気温が下がってきていて、ここから冬にかけてどんどん寒くなると

手足の冷えを感じたり、体がなかなか温まらないと感じる方も多いのではないで

しょうか?

冷え症の原因として、

血流不足、筋肉量の少なさ、自律神経の乱れが挙げられます!

⚫︎冷え症対策トレーニング⚫︎

☑️スクワット(お尻、太もも)

☑️カーフレイズ(ふくらはぎ)

☑️肩回し•ストレッチ

⚫︎冷え症対策の日常生活でできる事⚫︎

☑️エスカレーターより階段

☑️冷えを感じたらストレッチで血流を促す

☑️飲み物は常温か温かい物

⚫︎最後に

“冷え症は体質だから仕方ない”と思いがちですが、

毎日の少しの意識や、トレーニングを取り入れる事で体質改善に繋がります

今年こそ”冷えにくい体を作る事で、これから到来する寒い冬を快適に

過ごしましょう☺️

※いつでも手ぶらで体験トレーニングのご案内が出来ますので、お気軽に当院まで、お問い合わせください‼︎スタッフ一同皆様のご来店を、心よりお待ちしております※

【秋バテって知ってる?】

※夏の疲れを残さないための身体の整え方※

皆さんこんにちは(^。^)

本日は秋バテについてお話ししていきます🍂

夏の暑さはまだありますが、朝晩は少し涼しくなってきました。

でも、“なんとなく疲れが取れない””朝がだるい””やる気が出ない”

そんな不調を感じていませんか?

それ、、もしかすると『秋バテ』のサインかもしれません。

《秋バテの主な原因》

1.冷房や冷たい飲み物で冷えた内臓

→夏の間に取りすぎた冷たい飲み物や冷房の影響で、体の芯が冷えたままになっていることがあります。

2.気温差による自律神経の乱れ

→昼夜のかゆだんさが大きい季節。体がうまく調整できず、だるさや頭痛が起きやすくなります。

3.水分•ミネラル不足の蓄積

→寝る前1時間はスマホや明るい画面を控え、ぬるめのお風呂でリラックス。

『今日からできる簡単セルフケア』

•朝:白湯➕伸びストレッチで代謝スイッチON

•昼:30秒の深呼吸➕肩回しでリフレッシュ

•夜:足首回し➕ぬるま湯入浴で血流を整える

秋バテは放っておくと冬まで、不調を引きずってしまうことも。

季節の変わり目こそちょっとした、整え習慣を取り入れて軽やかな身体で

秋を楽しみましょう!

※Msではいつでも手ぶらで体験受付中です!お気軽にあたい合わないください※

【夏の冷え•だるさはエアコンのせい?簡単トレーニングで改善しよう】

皆さんこんにちは!

酷暑が続いており、オフィスや自宅で1日中エアコンをつけざる得なく、

付けっぱなしにしていると、なんだか身体が、だるい、、、と感じた事はありませんか?

手足の冷えや肩こり、疲れやすさは、もしかするとエアコンも原因の一つになっているかも

しれません!!

【エアコンが身体に与える影響】

エアコンによる冷えは、血流を悪くし、肩こりや腰痛、むくみの原因になります。

また、体温調整がうまくいかない事で代謝も低下し、脂肪燃焼効率も下がってしまうことが

あります。

さらに、自律神経のバランスが乱れ、疲労感や眠気を感じやすくなる事もあるのです。

【トレーニングの重要性】

そんなエアコン疲れを防ぐには、筋肉をしっかり動かして血流を促す事が重要です。

体幹やインナーマッスルを鍛える事で姿勢が改善され、肩こりや腰痛も予防できます。

忙しい方でも、簡単な習慣で十分効果が期待できます。

【すぐできるトレーニング例】

◎肩甲骨ストレッチ(デスクでOK)

→肩を後ろに回すだけでも血流が促され、肩こり予防になります

◎足首、ふくらはぎの循環アップ運動

→つま先立ちやかかと上げ下げを繰り返すだけで、むくみが軽減されます

◎体幹トレーニング

→プランクやドローインで体幹を意識するだけで、姿勢改善や疲れにくい身体作りに役立ちます

【最後に】

エアコンによる身体の負担は、普段の生活では、気づきにくいものです。

しかし、血流を、意識したトレーニングを取り入れていく事で、

疲れにくく、スッキリした毎日を手に入れる事ができます。

今日から、まずは簡単なストレッチや運動を取り入れて、エアコン疲れ知らずの

身体を作ってみませんか?

手ぶらで体験トレーニングもいつでも承っておりますので、

お気軽にお問い合わせください( ^∀^)!

スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちしております(*^▽^*)