フィジカルチームM’s試合情報??

久保政哉選手?昨日12月7日㈯中国で試合でした!

GLORY 73
2019年12月7日(土)中国
1DAYトーナメント
久保政哉
世界で活躍する久保政哉選手?

雅駿介選手? 本日12月8日㈰タイトルマッチ!

WMC日本ライト級タイトルマッチ 自身3本目のベルトを懸けた戦い?

【BOM-seasonⅡ vol.6】第1部
12月8日(日)東京・竹芝ニューピアホール
▼第6試合 WMC日本ライト級タイトルマッチ 3分5R
伊東伴恭(LAILAPS東京北星ジム/同級王者)
vs
雅 駿介(PHOENIX/ムエタイオープンライト級王者、スック・ワンキントーン・ライト級王者)

第1部(10:45開場/11:00)

第2部(15:45開場/16:00開始)

無事計量クリアしました✨

皆様、フィジカルチームM’sに熱い声援お願い致します?‼‼

峯山竜哉トレーナーよりお知らせ?

突然ではございますが峯山トレーナーが11月24日より1ヶ月間、キックボクシング技術、能力向上の為に単身でタイに修行に行く事になりました??

少しの間ご迷惑をおかけしますが何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。

来年選手として更に飛躍出来るよう全力で頑張って来ますので応援よろしくお願い申し上げます?


フィジカルチームM’s試合結果?

第3試合 61.5kg契約 3分3R(延長1R)
×竹内皇貴(チームドラゴン/RISEスーパーフェザー級(60kg)8位)
○キム・ウスン[Kim Wooseung](韓国/仁川ムビジム/2018年MKF YOUTH TOURNAMENT優勝)
判定0-2 (長瀬28-30/豊永29-29/和田28-29)

 竹内は5月に一馬にKO負けして以来の試合。ウスンはイ・ソンヒョン、イ・チャンヒョンを育てた仁川ムビジムのキム会長の息子で19歳。7月の韓国の試合ではWPMF日本王者の長谷川健をKOしており、13戦全勝(10KO)の戦績だ。
 1R、ウスンが細かくフェイントをかけて動きながら、ガードを固める竹内に対し、ガードもお構いなしでストレートを当て、ボディにもパンチを散らし、手数多く攻め続ける。終盤、耐え抜いた竹内も蹴りを少しずつ増やすが、攻撃数の差は大きい。2Rも同様の展開で、竹内は終盤に盛り返すが攻撃数は変わらず開きがある。3R、竹内が当て続けていたインローが効き目を発揮し、終盤には左右のテンカオ、左ハイも当たり出し、ポイントを取り返すが、逆転ならなかった。


  
  
第2試合 スーパーライト級(65kg) 3分3R(延長1R)
×森香津眞(チームドラゴン/RISE 3位、2018年RISING ROOKIES CUP同級優勝)
○伊藤澄哉(戦ジム)
判定0-3 (27-29/27-29/27-30)

 森は7月に山口侑馬にKO負けし、プロデビュー以来の連勝が4でストップ。伊藤は伊藤紗弥の兄でキックではプロデビュー戦。1R、森が左右のミドル主体で主導権を握る。2R、伊藤がスイッチで森をかく乱させつつ、森の蹴り足をつかんでからの右フックで終盤にひるませ挽回する。3R、ダメージの残る森から、伊藤が中盤に左ストレートでダウンを奪って点差を広げ判定勝ちした。

両選手とも接戦であと一歩のところでしたが敗れてしまいました?

悔しい…?

次戦に向けてまたチーム一丸となって頑張っていきます!!

お友達ご紹介でお得にチケットゲット出来ます???

こちらはご入会者様はもちろん、ご紹介者様も次回ご購入の回数券が5%オフになります?✌?

一例をご紹介いたしますと…

通常40分のパーソナルトレーニングが5回券で32,000円(税抜)のところ

30,400円(税抜)

通常40分のパーソナルトレーニングが10回券で58,000円(税抜)のところ

55,100円(税抜)

となります☺️?

詳細はこちらまでお問い合わせください?‍♀️皆様のご来店を心よりお待ちしております?

https://www.beauty-studio-ms.com/

聖也選手 試合結果?


▼プレリミナリーファイト第3試合 K-1 KRUSH FIGHTスーパー・フェザー級 3分3R
◯三輪裕樹(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
判定3-0  ※三者とも28-27
●聖也(WSRフェアテックス西川口)

 1R、ガードを高くして右ローを放つ三輪に対し、聖也もローを返しながら力を込めたパンチを振るっていく。三輪はテンポよく右ローを放ち、聖也の出足を止めんとする。聖也のショートパンチに鼻血が見られる三輪だが、聖也をプッシングで下がらせ右ローを浴びせる。

 2R、聖也は1Rに増して距離を詰めてのパンチ連打。三輪はこれを押し返して右ローキック。聖也が構わず詰めてくるため、三輪は通常のローキックだけなく、足へのカカト落としも飛ばす。ガードの固い三輪に聖也はフック・アッパーと打ち分け、パンチをヒットさせんとする。三輪は右ロー主体の攻めを変えず、ジャブ・左フックから聖也の左脚を蹴っていく。

 3Rも右ローの三輪とパンチの聖也の構図は変わらない。頭が当たってしまう聖也にバッティングの注意が出された後、三輪が左側へ回ろうとしたところを聖也が右ショートフックでとらえダウンを奪取。立ち上がった三輪は反撃に移り、接近戦で左ボディフックをめり込ませると聖也がダウン。土壇場でダウンを奪い返して試合を終える。判定は28-27、28-27、28-27の3-0で三輪。終盤に奪い返したダウンで勝利を掴んだ。

ダウンを取って取られのとても見応えのある試合でした??

フィジカルチームM’s の連戦はまだまだ続きます!!!

今後とも応援宜しくお願いいたします?‍♂️