頑張ってるのにお腹が凹まない人へ〜

.頑張ってるのにお腹が凹まない人へ

ハイサイ♪こんにちは
Beauty Style M’sでございます💁‍♀️

もう4月ですね🌸
和風月名だと【卯月】です✨
「卯の花が咲く時期」から来てるそうですよ🌼


本日のテーマ、お腹が凹まないのは。。。
〜反り腰が原因かもしれませんよ〜

について話しますね💋

「食事も気をつけてるし、少しは運動もしてるのに… 
なぜかお腹だけぽっこり出てる」

そんな悩み、ありませんか?

実はそれ、“脂肪”じゃなくて
**姿勢(反り腰)**が原因のことがとても多いです。



反り腰ってどんな状態?

反り腰とは、腰が過剰に反ってしまっている姿勢のこと。

⚪︎下腹が前に突き出る
⚪︎お尻が突き出る
⚪︎太もも前がパンパンになる

こんな特徴がある人は要注意です。



なぜお腹が出るの?

反り腰になると…

・腹筋がうまく使えない
・肋骨が開く
・骨盤が前に傾く

この状態だと、
お腹を引き上げる力が働かず、ぽっこり見えてしまうんです。

つまり、
腹筋を頑張るだけでは解決しません。



解決のカギは「整えること」

大事なのは鍛える前に

姿勢を整えること

特にポイントはこの3つ

① 肋骨を締める
② 骨盤をニュートラルにする
③ 呼吸を整える

これだけでお腹の見え方はかなり変わります。



今日からできる簡単エクササイズ

【① 仰向け呼吸】

1. 仰向けで膝を立てる
2. 肋骨に手を当てる
3. 鼻から吸って、口からゆっくり吐く
4. 吐くときに肋骨を締めるイメージ

→ 10回繰り返す



【② 骨盤リセット】

1. 仰向けのまま腰の下に少し隙間を作る
2. 息を吐きながらその隙間を潰す
3. また戻す

→ 10回



続けるとどうなる?

・お腹が自然に引き上がる
・腰の負担が減る
・姿勢がキレイになる

無理に腹筋しなくても、
“ラクに引き締まった体”に近づきます


お腹が凹まないのは
「努力不足」じゃなくて「やり方」の問題かも。

まずは整えること。

そこから体はちゃんと変わっていきます。

焦らず、自分の体と向き合っていきましょう✨

○手ぶら体験はこちら💁‍♀️○

新年キャンペーンのお知らせ🐎🎍✨

あけましておめでとうございます🌅🎍

旧年中は当院をご愛顧いただき、誠にありがとうございました✨

2026年も

「整えて、動いて、もっと自分を好きになる」

そんな時間をお届けできるよう、スタッフ一同心を込めてサポートしてまいります🌿

新年のスタートに感謝の気持ちを込めて…

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2026年の自分へのご褒美に、

そしてこれからの身体づくりの第一歩に🌸

今年も Beauty Style M’s を

どうぞよろしくお願いいたします✨

【川口市】おすすめ•安いマシンピラティス9選に記載されました!

みなさんこんにちは😊

当院が【川口市】おすすめ•安いマシンピラティス9選に記載していただきました!

記事はこちらからご覧ください💁‍♀️⇩

🔗【川口市】おすすめ•安いマシンピラティス9選

当院をご利用のお客様でまだピラティスをされた事がない方、

当院を初めてご利用頂く方もぜひご体験ください☺️

スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちしております!

【忙しい年末でも大丈夫!1日5分ながら運動しよう】

みなさんこんにちは😃

気づけばあっという間に今年もあと1ヶ月半となりましたね!

年末が近づくと、仕事や家事、忘年会などで運動の時間がつい後回しになって

しまいますよね😭

でも!まだ間に合います‼️

年末までのこの期間で、運動習慣を少しずつ整えるだけでも、体調や気分に

大きな違いが出ます。 今回は、忙しいあなたでも続けられる

『1日5分ながら運動』をご紹介します!😊

❶まずは運動習慣を振り返ろう

•週に何回運動できているから

•有酸素運動、筋トレ、ストレッチのバランスはどうか

•体調や疲労感の変化はどつか

※これを振り返るだけでも、自分にあった調整ポイントが見えてきます。

❷忙しくてもできる5分ながら運動

〈朝の目覚めストレッチ〉

•腕を大きく上げて深呼吸

•背骨をゆっくり左右にねじる

〈肩甲骨、背中ほぐし〉

•デスワーク中に肩を回す

•両手を後ろで組み、胸を開く

〈呼吸と連動した体幹トレーニング〉

•息を吸いながらお腹を膨らませ、吐きながら引き締める

•背中や腰の安定感を意識する

たった5分でも、呼吸が整い、血流がよくなり、身体が目覚めます。

❸年末の忙しさでも続けるコツ

•ながら運動で習慣化:テレビを見ながら、歯磨きしながOK

•長時間でなくても毎日続けることが大切

•運動後に感じる体の温かやリフレッシュ感を意識してモチベーションに

【まとめ】

運動は長く続ける事が大切ですが、

年末の忙しさで時間が取れないときでも、1日5分の運動で十分効果を感じられまます。

少しずつ体のリズムを整えて、年明けを気持ちよく迎えましょう!

今日から、あなたも『1日5分のながら運動』をまず始めてみませんか?

M’sではいつでも手ぶら体験を受付でおります!

お気軽にお問い合せ下さい☺️‼️

人間にも冬眠スイッチがある⁉️

みなさんこんばんは!今日はちょっとした雑学トッピクを!

 眠くなる季節に潜む意外な科学

朝晩が冷え込む季節になると、「なんだか眠い」「動きたくない」と感じること、ありませんか?

実はそれ、体の中にある“冬眠スイッチ”の名残かもしれません。

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❄️ 冬眠ってどんな仕組み?

冬眠(hibernation)は、動物が寒さや食料不足を乗り切るために、

体温・心拍・代謝を極端に下げる生存戦略です。

たとえば──

• シマリスは体温を40℃から5℃まで下げる

• クマは心拍数を通常の1/10に

• コウモリは呼吸がほとんど止まるレベルに

彼らはほぼ飲まず食わずで、何ヶ月も冬を乗り越えることができます。

まるで「省エネモード」の生き物たちですね。

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🧬 人間にも眠っている“冬眠遺伝子”?

驚くことに、最近の研究で人間にも冬眠動物と似た遺伝子があることが分かってきました。

2020年代のゲノム比較研究では、リスやハリネズミなど冬眠する動物と人間のDNAを比べたところ、

代謝を落とす仕組みを制御する遺伝子がかなり共通しているという結果が。

つまり──

「人間も冬眠できる潜在能力を持っているかもしれない」

というわけです。

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🔬 人体でも“仮想冬眠”を再現?

実際に、人間の細胞を低温・低酸素状態に置くと、

エネルギーの消費量が50〜70%減少するという実験結果もあります。

これは「トーパー(torpor)」と呼ばれる、“冬眠に近い状態”。

完全な冬眠ではないものの、細胞レベルでは似た反応が起きているのです。

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🚀 医療や宇宙開発にも応用されるかも?

この「人間の冬眠」研究、実はかなり現実的な応用が期待されています。

• 🏥 医療分野では、脳梗塞や心停止の治療に「低体温療法」がすでに使われており、

 体温を下げて代謝を抑えることで、臓器を守ることができます。

• 🚀 NASAなど宇宙機関では、長期宇宙旅行のために「冬眠カプセル」の研究が進行中。

 宇宙飛行士を冬眠状態にして、食料や酸素の消費を抑える構想です。

まさにSFが現実になりつつある分野なんです。

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😴 冬に眠くなるのはその名残かも?

「冬になるとなんだか眠い」──

その感覚は、私たちの中に眠る**“冬眠スイッチ”**が、ほんの少し反応しているのかもしれません。

人類の遠い祖先は、厳しい寒さの中で「省エネで生きる」仕組みを持っていた可能性もあります。

現代の私たちにも、その名残があると考えるとちょっとロマンがありますよね。

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🌙 おわりに

寒くなると眠くなったり、外に出たくなくなったりするのは怠けではありません。

もしかするとそれは、**太古の記憶に刻まれた“冬眠のリズム”**なのかも。

温かい飲み物を片手に、

「人間もいつか冬眠できる日が来るのかな」

なんて想像してみるのも、冬の楽しみ方のひとつかもしれませんね。